《 クライアントからの声 》

帰ったら家族に『どうしたの?声がでるようになったよね』劇的に違うって言われてんです。今日の治療でも、又一段と喉が楽になりました。 Mさん 2016年 8月

 

ライブ直前で声が出ずに来院されたMさん。8月に夏風邪をひいたのが原因でした。風邪をひいても全て声がれや声帯炎を引き起こす訳ではありません。引いた直前の体調や、お仕事をしていた場所の環境(乾燥やたばこの煙などなど)の影響があるのです。

 

声帯がある喉の炎症は、時として抗炎症剤などで取り切れないことがあります。炎症が残ったまま声を出そうとすると喉周りの筋肉への負担が増していき、声が出づらくなるため、更に頑張って声を出そうとして、最後にふたが閉まったような感じまでいくケースもあります。

 

その連鎖を食い止めるのがボイス鍼灸です。>>>ボイス鍼灸

「今度大きな舞台にださせていただくことが、決まったんです。がんばります!」 2015年8月

と聞いたのがこちらの舞台。

 

学生時代からあんじゅのクライアントだった彼女。卒業公演の力を出し尽くした姿を思い出します。その後もずっと研鑽を重ねての今回舞台。

 

そして、この公演後にも、どうしても出たい舞台があるそうで、そのオーディション前に来院されました。

一歩いっぽ進んでいくためにも大切なのは、自分のカラダ。

声の伸びが足りない、カラダの伸びが足りない・・・そういうサインを見逃さず調整していくこと、それもプロになっていくためには重要です。

 

声のためのボイス鍼灸は、声だけでなくカラダ全体を診る施術。その土台はこのメソッドにあります。

 

>>>治療メソッ

都内在住 声優 Sさん ♂ 20代

 

本格的に鍼をやってくれるところはないかと探してここに来て、今までいろいろ助けてもらったけれど、まさかヘルペスが治るなんて思っていなくて、正直びっくりです。
仕事つまってきていろいろ不規則になるとこれが出てくるんだけど、自分としては薬とかで時間かけて治すしか他に手だてはないだろうと考えていたんです。
けっこうジクジクしてるから明日のイベントではメークさんにうまくカバーしてもらわなくちゃって思ってたのに、こんなに直ぐ収まるなんて本当にうれしいですよ~  

都内在住 オペラ歌手 Mさま 女性 20代

ブレスが深くはいってる~力がぬけて背中が伸びる感じ、立ち方も楽です!!

この調子で本番に向かいたいです。 2012年

都内在住 俳優 NNさま 女性 40代

ずっと舞台・リハーサルが続いていて、息を抜く間もなかったです。

気がついたらすごく疲れていて、このままずっとやっていて大丈夫なのかって心配なってきて。。。

今は、リズムが出てきてすごく調子がいいです♪ 2012年

O・Hさま 某民放放送局アナウンサー 男性 30代
「風邪を引いた後の放送で、声が出にくくなり焦りました…治療のおかげで中継を乗り切ることができました。
ありがとうございます。」 2010年

都内在住 歌曲歴 4年 Jさま ♀ 20代
レッスン無事終わりました。
今の課題の歌曲について先生から「前と声の出し方とか支え肩が変わってきている」と良いヒントもらえました。治療の後は、いつもより上の音が楽だったです。ありがとうございます。 2011年

都内在住 合唱・オペラ歴 10年 Sさま ♀ 50代
喉も筋肉なら柔らかくするのに針がいいんじゃないかしらとピンときたのがきっかけです。

喉に針をするイメージにびっくりする人もいるけれど、ここは風邪の治療もやっているし、痛みはまったく感じません。
逆 に驚いたのは、治療が終わって直ぐの感じ。喉周りの感触が来る前とは全然違っているんです。それにいい状態が保つんですよ。持続力があるというのか、治療 直後だけじゃなく、数日後の本番の時もいい調子が続いているんです。先生自身が身体の動きをわかっていらっしゃるので、アドバイスもしてくださるので助 かっています。 2011年